-
11月22~23日、HSRサーキットで行われた「鉄馬レース」参戦。
レース参加、確か1998年のオートポリス2時間耐久レースが最後。
20世紀かぁ。。。四半世紀。。。
参加資格のある車両は鉄フレーム!
新旧様々な車両、最新のモデルでも「鉄フレーム」であれば参加できるようです。
プログラム記載の名前やチーム名、本当でなくても大丈夫みたいです。
エントリー用紙は正しく、プログラム名は少しもじってある方もいらっしゃる。
チーム名綴りを間違えた振り?や下の名前も。。。FLANDRE → FRANDRE。。。
参加すると大忙し、ろくに写真を撮る時間も。
ヒョウドウブースでカタログを頂く、良いなぁこのツナギ。
デザインやカラー使いは別にして、ジャージ部分が多いので動きやすそう。
インナーエアバックも使用できるようだ。
吊るしでサイズ展開33パターン。
ただしお値段が、、、オプションを入れると¥400,000超えそうだ。
ヘソクリ。。。¥15,000。。。
余力を残してこのコース1分25秒、85%位の走りで。
余裕を無くせば1分20秒は切れるSR400だと感じていました。
予想通り1分19秒889、私の車両評価は当たった。
11台参加中、スズキグース以外は3台…SR400もっと参加してほしい。
同じピットだったSRX-6のTさん、予選参加していない?
予選参加なしでも決勝グリッドに付けます、ただし最後尾。
私が参加した一番の意味&理由はSR400/500参加車両が増える事!
基本ノーマルにライトカスタム&走行するにあたっての装備品取り付け。
同じピットのSRXの方も普通はツーリングにも行っているそうです。
それなりに気軽に始められる「草レース」参加者が増えて欲しい。。。
勝ちに行くレースも良いけど、通常感じる事の無い環境に身を置くことも。
楽しいですよ!
ACS(空冷シングル)クラススタート!
予選8番手の渡辺、左端の真ん中。
1分15秒台で平均時速110キロ台、そんなコースです。
一番車速が落ちる3コーナーとヘアピンで時速60キロ程。
ノーマルSRであれば5速で走行できる速度、そこを2速で。
そんなギア比がこちらのコースでSRに求められる。
参加すると大忙し。
おしまい









