• 4月13日

     

    一本目、私以外のお客は5名。

     

     

    2本目は3名。

     

     

    いつもは自宅から一番近い、キャナルシティ博多で映画を観る。

     

    今回、興味ある映画が待ち時間無しで観れるのでコチラで鑑賞。

     

    90メートル、いわゆるヤングケアラーを題材とした映画。

     

    90メートルって何? そういう事か。。。

     

    ストリート・キングダム、1970年代後半から80年代に掛けての物語。

     

    ロックとパンクが人によって意味合いが違った時代?

     

    私の80年代はRCサクセション、牧歌的な曲と反社会的?曲&バラードが良かった。

     

    80年代前後にライブハウスで生まれた事、今の時代にも継承されている事を知る。

     

     

     

    従業員だった時には明らかに200台は同じ整備を行った。

     

    今迄、今回の悩みを体験しなかったのは偶然?

     

    それとも同僚や先輩が居たからか?判りませんが無事解決。

     

    本日それとは違う車両、民間車検場に向かう。

     

    整備時には問題なし、現場でエンジン始動、圧縮無しで気付けばキャブ、オーバーフロー。

     

    何とか検査は合格、キャブのオーバーフローも酷くは無い。

     

    只、年式とかメーカーからの部品配給を考えると、修理交換以上が安心かと。

     

    キャブ本体を社外品に交換する事も出来ますが。

     

    SRで言えば、ここ5年以内の整備&部品購入がお勧めの感じ。

     

    社外品に置いても。

     

     

    そういえば。。。

     

    1070年代後半~80年代後半?私はまだ児童や生徒でしたが。

     

    ニュースで「ストリート・キング」をたまに見ていた気がする。

     

    愛の表現?

     

     

     

    おしまい