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一本目、私以外のお客は5名。
2本目は3名。
いつもは自宅から一番近い、キャナルシティ博多で映画を観る。
今回、興味ある映画が待ち時間無しで観れるのでコチラで鑑賞。
90メートル、いわゆるヤングケアラーを題材とした映画。
90メートルって何? そういう事か。。。
ストリート・キングダム、1970年代後半から80年代に掛けての物語。
ロックとパンクが人によって意味合いが違った時代?
私の80年代はRCサクセション、牧歌的な曲と反社会的?曲&バラードが良かった。
80年代前後にライブハウスで生まれた事、今の時代にも継承されている事を知る。
従業員だった時には明らかに200台は同じ整備を行った。
今迄、今回の悩みを体験しなかったのは偶然?
それとも同僚や先輩が居たからか?判りませんが無事解決。
本日それとは違う車両、民間車検場に向かう。
整備時には問題なし、現場でエンジン始動、圧縮無しで気付けばキャブ、オーバーフロー。
何とか検査は合格、キャブのオーバーフローも酷くは無い。
只、年式とかメーカーからの部品配給を考えると、修理交換以上が安心かと。
キャブ本体を社外品に交換する事も出来ますが。
SRで言えば、ここ5年以内の整備&部品購入がお勧めの感じ。
社外品に置いても。
そういえば。。。
1070年代後半~80年代後半?私はまだ児童や生徒でしたが。
ニュースで「ストリート・キング」をたまに見ていた気がする。
愛の表現?
おしまい





